メモ。
Instagramには写真を各種SNSなどへシェア投稿する機能がありますよね。
FacebookやTwitter、Tumblrなどメジャーどころはほとんど抑えてあります。

設定箇所

  1. アプリ最下部の一番右アイコン[•Ξ]←こんな感じのをタップ
  2. アプリ最上部の右側にあるアイコン(歯車っぽい)をタップ
  3. 設定→[シェア設定]をタップ
  4. 一覧から連携したいサービスを選択

今回久しぶりにTwitterにシェアしようとしたら、エラーが発生!
あぁそういえばPasswordを変えたかなーと思い、編集箇所を探すけど見つからず!
困ったときはこちら〜みたいな案内メッセージはでるが、再入力などへの案内なし!

実はTwitterはアカウントを2個登録していて、1つは認証OKで片方はNGな状況。
少なくとも1つはOKというてことは、アプリの問題でもなさそうだなとしばらく悩む。
Instagram自体のログアウト、ログインをやってみたけど全く変わらず!

結論。
Twitterとの連携に関しては、iOS自体のTwitter設定部分で管理している。

iOSはiOS5から設定の中にTwitterとの連携機能がOS標準になりましたよね。
iOSの[設定]>[Twitter]の中にTwitterアカウントの設定箇所があります。

Instagramはここの設定を読み込んでアプリに反映しているようです。
Instagram自体をいくらこねくりまわしても設定箇所はありません。
分かりにくい!というか誤解しやすい!と思うのは僕だけ?^^
InstagramからiOSの設定に飛ばしてもらうとかできないのかなー。

iOS内のTwitterアカウント設定を修正したら無事に連携できました!
めでたし、めでたし。